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2014-03-の記事一覧

PC遠隔操作事件 片山被告インタビュー

ビデオニュース・ドットコム


 僕的には、既存メディアとネットで別世界のような乖離のある情報空間になっている、という部分が興味ありました。
当たり前のことですが、人はやはり与えられた情報によって認識を形成するものだ、ということを強く感じます。
しかし、いくらなんでも保釈後に新聞・テレビが1社もインタビューに来ないとは・・・

裁判はまだ続いていますが、とりあえず袴田事件みたいにならなくて良かった。


小保方さん。

なんか「小保方さんだけが悪い。」みたいな語り方はおかしいなとは思っていました。

かっちの言い分

小保方氏のSTAP細胞発表に対する理研組織の冷たさ
<< 作成日時 : 2014/03/15 23:19
なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 22 / トラックバック 0 / コメント 0
理研のSTAP細胞を発見した小保方晴子氏の研究は、天国から地獄への様相を帯びてきた。発表当時は、ips細胞よりさらに有効なSTAP細胞の発見は、ノーベル賞ものと誰もが思った。

それだけに、内外の注目度は半端なものではなく、徹底的に研究成果が評価された。その結果、過去の博士論文まで分析され、いろいろ疑義を生じてしまった。

理研は、野依良治理事長が出席して内部調査委員会の報告を行い、「共同研究論文の作成の過程において重大な過誤があったことは甚だ遺憾」と謝罪した。この中間報告会の動画を見てみたが、理事長を含めて理研トップは、今回の出来事は全て小保方氏の個人的な資質によるもので、倫理観がないことに由来しているという論調であった。

この報告会の論調を聞いていて、何か違和感があった。野依理事長を筆頭に記者会見に出席した理研のトップは、論文は全て本人の自己責任という立場を取り、理研はある意味被害者だと言わんばかりのように感じた。

今回の小保方氏の発表は、ノーベル賞レベルの発表ということはわかりすぎるぐらいわかっていたはずである。理研は、研究発表が一番の仕事である。したがって、理研の組織として論文を出すとき、小保方氏の上司、センター長が論文発表の承認(ハンコ)をしている。実際に小保方氏の上司は、以下の記事のように小保方氏を持ち上げている。

「実験好き、データを何よりも信じる人」上司が語る小保方さん 「まさにコロンブスの卵」
STAP細胞を発表した小保方晴子さんについて語る理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長

 世界をあっと言わせた新型万能細胞「STAP細胞」。理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市)の笹井芳樹副センター長(51)が30日、取材に応じ、「研究を日本から世界に発信できたことを大変誇りに思う」と胸を張った。

また、記者会見なども理研の組織としての承認を出しているはずである。それこそ、ノーベル賞受賞確実の記者会見として、野依理事長も鼻高々であったはずである。

それが形勢が悪くなると、全て悪いのは小保方氏個人のせいと、一歩も二歩も突き放した言い方である。記者会見も、理研のお膳立てで大々的に持ち上げられるだけ持ち上げられ、一気に梯子を外した感じである。組織として本人を庇う言葉は一言も無かった。

小保方氏は平静で居られる精神状態ではないと噂されている。確かに、こんな状態だと、今後研究生活をやれる状態ではなくなる。心情を思うと何と言っていいかわからない。本人もSTAP細胞を信じている(いた)のだから、是非この論文がきっかけとなって、第二のSTAB細胞が出現することを切に願う。

こういう記事を見ると可哀想な気もします。
さらに次の記事をみると、何かに巻き込まれたのか?とさえ思えてきます。



植草一秀の『知られざる真実』

マスコミの伝えない政治・社会・株式の真実・真相・深層を植草一秀が斬る
« ウクライナ情勢が日本株価下落主因だという偽装 | トップページ

2014年3月16日 (日)
STAP細胞論文共著者と株式市場を結ぶ点と線

STAP細胞騒動が巨大な経済犯罪的事案に発展する可能性が生じている。

3月13日付メルマガ記事

「STAP細胞作製情報混乱の裏側にある諸事情」

http://foomii.com/00050

に、さわりだけを記述したが、この問題には、二つの重要問題が絡んでいる。

ひとつは、安倍政権が「成長戦略」の柱に、科学技術振興=再生医療技術助成を組み込んでおり、STAP細胞の「演出」が、この文脈上で実行されたと考えられること。

いまひとつは、これと密接に関わる問題であるが、政府の再生医療産業振興を検討する委員会の中心人物が関わる企業と小保方晴子氏が関わりを有しており、STAP細胞作製の報道と連動して、この企業の株価が急変動して大きな資金移動が生じていることだ。

小保方氏が執筆した論文の不正問題が取り沙汰されているが、各論文には指導教員、共著者、論文審査員などが存在する。

これらの人々が今回の論文の共著者などに名前を連ねている。

理化学研究所【発生・再生科学総合研究センター】
小保方 晴子 ユニットリーダー
若山 照彦 山梨大教授(元理研チームリーダー)
笹井 芳樹 副センター長
丹波 仁人 プロジェクトリーダー

米国・ハーバード大学
小島 宏司准教授
チャールズ・バカンティ教授

東京女子医科大学
大和 雅之 教授


アベノミクスはすでに風前の灯であるが、米国を中心とする強欲資本主義の総本山は、「ワシントン・コンセンサス」に従って、日本市場の米国化=弱肉強食化=市場原理化を推進する活動を積極推進している。

「ワシントン・コンセンサス」とは、1989年に経済学者ジョン・ウィリアムソンが論文のなかで定式化した、経済用語である。

IMF、世銀、米財務省の本部はすべてワシントンに所在する。

これらの機関が共同して、米国の経済版世界戦略を企図し、実行していると見るものである。

ネオコンの政治版世界戦略と対を為すものと考えることもできる。

その中核は、市場原理、規制撤廃、小さな政府、民営化である。

米国は日本に対して、長期にわたる「改造計画」を遂行してきているが、その延長上でいま掲げているのが「TPP」である。

米国は対米追従の安倍政権が誕生したいま、日本の米国化を実現する絶好期であると捉えている。

そのために、安倍政権が掲げる「成長戦略」を何としても実現させようとしている。

この成長戦略の核を為しているのが、

農業・医療・解雇の自由化であり、

これを実現するための経済特区の創設、法人税減税なのである。


安倍政権は6月にも「新・成長戦略」を打ち出すスケジュールを設定しているが、そのなかに、技術立国を打ち出し科学技術振興を提示する予定である。

そのひとつの目玉として、

世界最高水準の研究を目指す

「特定国立研究開発法人」

を設置することを盛り込むことを目論んできた。

すでに3月13日付記事に記述したが、これは、新しい政治利権、官僚利権である。

票とカネに結び付きにくい社会保障支出を切り、票とカネに直結する利権支出に財政資金を集中投下する。

この方針がより明確化している。

その標的とされているのが「科学技術振興分野」と「スポーツ分野」なのである。

いまや、利権政治家は競い合うように、「科学技術利権」と「スポーツ利権」に食い込もうと必死である。


011114 安倍政権は目玉となる「特定国立研究開発法人」に、独立行政法人産業技術総合研究所と独立行政法人理化学研究所を指定する方向で動いてきた。

安倍晋三氏は1月11日に理化学研究所・発生・再生科学総合研究センター(CDB)を訪問している。

中日新聞報道によれば、理研CDBでは、STAP細胞作製発表会見に合わせて、研究室の改装、かっぽう着の着用などの「演出」を実行したとのことである。

すべてが「やらせ」「偽装」演出だったことになる。


もうひとつの重大問題は、2011年に小保方氏が執筆した

「Nature Protocol 論文」

と呼ばれる論文の共著者に、今回のSTAP細胞論文の共著者である大和雅之氏と同じく東京女子医大の岡野光夫教授が名を連ねていることである。

論文タイトルは

“Reproducible subcutaneous transplantation of cell sheets into recipient mice”

http://goo.gl/ouKMmz

この論文が記述する”cell sheets”は上場企業である株式会社セルシード社の製品であり、著者の岡野光夫氏はこの企業の取締役であり大株主である。

しかし、論文には「利益相反事項の記載」がなされていなかった。

セルシード社は大幅な営業赤字計上を続ける無配企業である。

この企業の株価がSTAP細胞作製報道のあった直後の1月30-31日にかけて急騰し、1月31日に第11回新株予約権(行使価額修正条項付)が大量行使・行使完了された。

http://goo.gl/6BsBjG

1月31日に2400円をつけた株価は、3月14日には1183円に下落している。1ヵ月半で半値以下に暴落したことになる。


恐ろしい世の中です。

ほんとに原発再稼働するのか?

3事故調の元委員長が原発政策を批判。


それぞれ深く調査した人達の言葉は重いです。


あれから3年。

ドイツZDFテレビ
2020東京オリンピック 「アンダーコントロール」新たなる安全神話







【自主避難:鏡石町→北海道】「『考えたら避難なんかできない。何も考えず娘の将来だけを考えよう』と自分に言い聞かせました」福島原発告訴団3/1(文字起こし)

福島原発事故から3年 これでも罪を問えないのですか 被害者証言集会
2014/03/01
鏡石町から北海道へ家族で自主避難されているホンダジュンコさんからお話を伺います
2014030316.jpg

1:56:35 http://youtu.be/x4n14TcK79U?t=1h56m35s

私は福島県の中通り鏡石町から北海道札幌市に家族で自主避難しました。
私が避難を決断したのは娘の身体に異変が起きたからでした。
福島で原発事故が起き、その直後の4月から学校へ行き出した、
当時中学3年生の娘の顔じゅうに、今まで見たこともない様な赤い発疹が出て、
さらにとびひの様になり、
母親の私は驚いて病院へ連れていきました。
医師からこれは「とびひではない」と診断され、
後になってチャルノブイリの症例で、皮膚が弱い人に虫刺されのような症状が出ていたと知り愕然としました。

学校に電話をかけて
「放射能の被害が心配だから、地産地消の給食と屋外での活動を止めて欲しい」とお願いしましたが、
校長先生から「国が安全だと言っているので全く問題がありません」と説明されました。

「アトピーという理由ならば」と何とか了解をもらうのが精いっぱいでした。
そのような環境に子どもを置いておくわけにはいかないと判断し、
娘の健康被害を恐れ、事故から3か月後の6月に夫と娘が先に、
私は経営していた美容室の自宅兼店舗を閉め、支店へ御客様を1ヶ月で引き継ぎ、
7月に札幌へと移りました。

愛する故郷。
15年かけて人をにぎわせてきた美容室。
お客様、スタッフ、親友。
そして両親と●の別れ。
「考えたら避難なんかできない。何も考えず娘の将来だけを考えよう」と自分に言い聞かせました。

住み慣れた自宅の整理をたったひとりで行いながら、子どもたちが小さい頃に撮ったアルバムの写真を眺め、
「どうしてこんなことになってしまったのかな」と虚しさでいっぱいになりました。

生まれて初めて訪れた北海道の暮らしは、思っていた以上に辛く厳しい現実がありました。
夫は数カ月後に仕事が決まったものの、給料は月10万ほど。
私は一人で一から美容室を始めましたが、当然はじめは赤字からのスタートです。

美容室をオープンして1週間目に疲労が重なり全身が硬直して動けなくなり、丸1日寝込み自身を消失しました。
専門学校に通っていた息子の学費が払えなくなり、中途で学校を辞めてもらいました。
受験生だった娘は高校受験を控えての転校。
どんなにか心細かったでしょう。

私たち家族はお互いに涙を見せないように、毎日隠れて泣いていました。
右も左も分からない札幌での生活は、家族が協力しなければとてもやっていけない。
慣れない環境で180度変化した生活に、精神的にも肉体的にもギリギリの状態でした。

自主避難のため東電からの補償は無く、
激減した収入、貯金を切り崩しての生活、
持ってきた車を手放し、生命保険を解約して、
最低限の生活を維持するためにほとんどの財産を捨てました。

避難してから1年後には残してきた支店もローンの残した●も手放しました。
福島に残るスタッフや近所の人との関係もぎくしゃくしていき、
友人や両親と簡単に会う事も出来ない
放射能への考え方からお互いの心に溝を作ってしまいました。

私が避難した事に対し地元では
「経営がうまくいっていなかったから避難したんだろう」と噂になっていると聞きショックでした。

あまりの辛さに東電に電話して泣きながら怒鳴り散らしたことも何度かありましたが、
電話の後には相手を傷つけてしまった罪悪感に落ち込みました。

札幌では、今動かなければ国や東電に原発事故の被害をもみ消されてしまうという思いもあり、
やったこともないラジオやテレビ取材を受け、避難体験を話すイベントなど
自分がやれる事は全て受けました。
デモも行きました。
東電への訴訟や原発告訴へも加わりました。
生活もままならない中、●がこえていました。

何故私たちはこんな思いをしなければならなかったのかと、
怒りと悲しみで苦しくて毎日毎日眠れない夜が続きました。
笑っていないと今にも崩れていきそうで、
人の前では笑って、心の中では泣いていました。

避難してから2年半が過ぎ、なんとか生活も落ち着き、やっと心から少し笑えるようにもなってきましたが、
それでも福島の時の様に安定した生活を取り戻すことはもう無理だと思います。

私には国や東電に対する強い不信感があります。
子どもの甲状腺検査にしても国の対応があまりにも遅いため、自費で検査をしましたが、
1年前に検査した時よりも甲状腺ののう胞が増えていたこともあり、
医師は「大丈夫」と言いますが、私はまったく安心できません。

最近では避難した当初の話を聞いてくれた札幌の人達も、
メディアで報道されないためか、「もう原発は落ち着いた」と思っている人
「そんな暗い話はもう3年も経つし聞きたくない」という、言えない雰囲気が漂ってきました。

私は本当の被害はこれから出てくるのではないかと危惧しています。
母子避難者である友人の中には、私の知り合いの中だけで4人も離婚した人がいます。
やはり放射能に関する考え方の違いで、ずっと家族がぶつかってきた結果選択せざるを得なかったのでしょうが、
どれだけの苦しみをみんなが味わってきたのだろうと想像します。

しかし、私はもう泣かないと決めました。
悲しみや怒りの感情は自分自身の細胞を傷つけ、
負の感情は大切な家族や周りの人をも傷つけてしまいます。

何のために避難したのか?
わが子を守るために避難したのだから、病気になったのでは意味がない。
泣いて暮らす事よりも動く事が大事。
笑って動くしかない。と、苦しみぬいた時間から答えをもらいました。

私が強くなれたのは、ある意味この体験があったからだと思います。
だからといって、私たちの平穏な生活を奪い、原発事故の被害を隠蔽し、
子どもたちを被ばくさせ続ける国や東電を許すことはできません。

人として間違った道を歩む国と東電に対して、
私たちは大人が言わなくて誰が言うのでしょうか。


ドイツZDFテレビ
「フクシマのうそ」



27:39「原発を稼働させる心構えが東電に出来ていると考えますか?」の質問の後・・・


こりゃヒドイ!

 こんな記事を見つけましたが、石原さんさすがに酷過ぎるんじゃないの?

biz-journal. 2014.03.03
石原慎太郎、衝撃発言「皇居にお辞儀するのはバカ」「皇室は日本の役に立たない」
http://biz-journal.jp/2014/03/post_4279.html

「負けたのにヘラヘラ『楽しかった』はありえない」「メダルをかじるな」、そして「君が代は聴くのでなく直立不動で歌え」。2月23日に閉幕したソチ五輪に関連して、「明治天皇の玄孫」として話題の右派論客である慶應義塾大学講師・竹田恒泰氏が、日本選手に対して上記のコメントをTwitterに投稿して物議を醸したが、スポーツの国際大会では出場選手に対して、しばしば国家への忠誠を強要するようなプレッシャーがかけられることがある。
 
中でも厳しいのは試合前や表彰式での「国歌斉唱」のチェックで、元サッカー日本代表の中田英寿氏のように「国歌を歌っていない」として右翼から街宣や抗議を受けたケースも少なくない。
 
そんな中、意外な人物が「国歌なんて歌わない」と堂々と宣言して一部で話題になっている。
政治家でありながら中韓に対してネトウヨ顔負けのヘイトスピーチ的発言を繰り返し、東京都知事時代には尖閣諸島の買収を宣言して領土問題再燃のきっかけをつくった人物。日本維新の会共同代表・石原慎太郎氏である。

●石原氏「国歌は歌わない」

「文學界」(文藝春秋/3月号)に「石原慎太郎『芥川賞と私のパラドクシカルな関係』」と題されたインタビューが掲載されているのだが、そこで石原氏は「皇室について、どのようにお考えですか」と聞かれ、次のような発言をしているのだ。

「いや、皇室にはあまり興味はないね。僕、国歌歌わないもん。国歌を歌うときにはね、僕は自分の文句で歌うんです。『わがひのもとは』って歌うの」
 
つまり、石原氏は国歌を歌わないばかりか、仕方なく歌う場合には歌詞を「君が代は(天皇の世は)」ではなく「わがひのもとは(私の日本は)」と歌詞を変えてしまうというのだ。
 
代表的な右派論客が堂々と天皇をないがしろにするような発言をしていることに驚かれる読者もいるかもしれないが、石原氏がもともと反天皇制的なスタンスを取っていることは一部では知られていた。今から約50年前、天皇一家の処刑シーンを描いた深沢七郎の小説『風流夢譚』をめぐって、右翼団体構成員が版元の中央公論社の社長夫人と家政婦を死傷させる事件が起きているが、事件の直前に石原氏はこの小説について、こんなコメントを寄せている。

「とても面白かった。皇室は無責任極まるものだし、日本になんの役にも立たなかった。そういう皇室に対するフラストレーションを我々庶民は持っている」(「週刊文春」<文藝春秋/1960年12月12日号>)

●国歌斉唱時の起立義務付けをしながら、自分は斉唱拒否
 
先に紹介した「文學界」インタビューでも、石原氏は戦時中、父親から「天皇陛下がいるから皇居に向かって頭を下げろ」と言われた際、「姿も見えないのに遠くからみんなお辞儀する。バカじゃないか、と思ったね」と語っている。
 
もちろん思想信条は自由だし、最近は反韓反中がメインで天皇に対しては否定的という右派論客も少なくない。だが、石原氏は都知事時代、都立高教員に国歌斉唱時の起立を強制し、不起立の教師を次々に処分していたのではなかったか。また、日本維新の会の共同代表で石原氏のパートナー・橋下徹氏も大阪府知事だった11年、国歌斉唱時に教職員の起立を義務付けた、いわゆる「君が代条例」を大阪府で成立させている。
 
一方で国民に愛国心を強制しながら、自分は平気で「国歌が嫌い」と斉唱を拒否するというのは、いくらなんでもご都合主義がすぎるのではないか。
(文=エンジョウトオル)


 これじゃ処分された教員は堪ったもんやないね。
でも、こんなこと言ってても支持する人は支持し続けるんでしょうね。
なにか良いことあるのかな?それとも何かの依存症?

 タバコによるニコチン中毒の患者も似たようなものかも・・・

喫煙する権利なんざガキと貧乏人と黒人とバカにくれてやる。


中学生くらいを狙え?

良い事ばかりよ・・・って、まだ言ってるよ!
あ~コワッ!



PC遠隔操作事件 片山被告保釈

 ついに保釈になりました。


いや~、長かったでしょうね~。


このネーミング

なんとなく・・・気になりました。

またクリニック



激ヤセ?

 最近「痩せたね~。」とか「どっか悪いの?」とか「病気かと思った。」とか言われることが多いんですけど、体重は58~59kg前後で安定しています。

この前のノロ症状の時に丸2日間飲まず食わずだったので確かに少し痩せましたが、筋トレの効果か判らないけど筋肉も少しは付いてきているので体重自体は年末の頃より少し増えているくらいです。

 僕の場合、若い頃はお酒を飲む習慣が全くなかったんですけど40歳頃から飲むようになって、その頃からはほぼ毎晩寝酒を飲んでいました。最近では酒量も増えてきていたり飲まないと寝られないようになってきていたので、完全にクセになっていて「まずいなあ。」とは思っていたんですけどなかなか止めれなくて、「今日こそ飲まんとこ。」と思っていてもついつい飲んでしまうような状態でした。健康診断で特に肝臓の数値が悪いようなことはなかったんですけど、ノロ症状で飲めなかったのを機会にそれまで毎晩欠かさず寝酒をしていたのを止めて、原則自宅では飲まないことにしました。飲んで帰った時は飲んでもいいけど、そうでないときは飲まないというくらいの軽い規制ですが、外で飲むのって多くて週に3日程度なので飲まない日が大幅に増えたためかムクミがとれたのかもしれませんね。

 体調の方はすこぶる良好ですのでご心配なく。


ラビット黒

Author:ラビット黒
いつも来てくれてありがとうございます。

疲れ気味の年代です。
毎日嫌なことが多いですね。
忘れることも必要です。

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