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2016-06-の記事一覧

コワイ

閣僚の8割が入っているという日本会議では、こんなことが話し合われているそうです。



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https://www.youtube.com/embed/W-OGhntEnrM




まるで我社のようです。

転職に向けて。

 6月の初めに我社の京都のリーダーKから、「君は管理部門の仕事が出来ていないので現場勤務をするように。」との指示がありました。

給与は据え置きで現場勤務をしながら後任者の補佐をしてほしいとのこと。
後任は大阪支店から若い人を連れてくるようなことを言っていました。

1年ほど前から、このKの私に対する風当りが強くなってきていたので警戒はしていましたが、突然の指令でビックリしたので「1週間考えさせてください。」と返事をしました。

この話とは別に、何故か直前に知人二人から別々に「今の会社を辞めてウチで働かないか?」との話があり、その週末にこの指示をされたので、前にもこのブログで転職を促されているようだと書きましたが、そういうことだったんです。

 どこが向いていないのかKに理由を尋ねたところ、以前の幹部の指示でしていたことや、他の人のやったことの責任を私の責任だ、というので一応反論しましたが全く聞き入れられません。
まあ理由なんかどうでもよくて、結局私のことが気に食わない、というだけのことだと思います。

現場勤務を断れば辞めてくれということなので、先の二人の知人の言葉が頭をよぎりましたが、どちらも今すぐということではありません。



 給与は据え置きと言ってもせいぜい半年くらいだとは判っていながらも、私もこの歳で路頭に迷うのは非常に不安なので、現場での勤務を受諾することにしました。

現在の私の業務は結構複雑なことをしているので、引き継ぎ等を考えると来春か早くて年明けぐらいかな?と予想していたら、なんと7月からとのこと。
そして現場から補佐してくれ、と言います。

補佐はするにしてもフルタイムでの現場勤務では出来ることが限られるし、何故ダメだった私が補佐をすることになるのか理解できません。

後任は大阪から来るのかと確認したところ、「大坂の人は直ぐには異動できない。」というので、それなら京都の実務の出来る有資格者はAしかいないので、「Aですか?」と尋ねると「Aは考えていない。」との返事。

そして無資格の「管理職のOにさせる。」とのこと。

「急には難しいですよ。」と反論したところ、「もしダメだったらキミまたやってよ。」などと言います。

私がダメだから人を変えると言っているのに「またやってよ。」って・・・・何を言っているのか全く理解できません。


 私も混乱していたので、その時には「そうですか。」と返事をしたものの翌々日の日曜日によく考えていたら、私とAという二人の有資格者がフルタイムで現場勤務をしていたら物理的に不可能なことが発生するということに気が付き、業法に違反する可能性もあります。まして無資格のOが担当すればトラブルの発生は必至であり、「少なくともAを現場勤務から外して一部でもフリーにして管理部門の仕事に当たらせることが必要です。」と直ぐにメールをしましたが、その日に返信はありませんでした。

翌日、出社するとKから「あんなメール出すんじゃないよ。」と言われました。
さらに「ああいうの(メールのことか?)嫌いなんだよ。」とまで。

 そして6月24日金曜日の私の担当職種の責任者会議の席上、責任者全員の前で私が6月末で担当から外れることを正式に伝え、(この日より前に別の管理職Uが取引先にベラベラ話をしてたため事前に数名の責任者は私が外れることは知っていました。)出席していた管理職Oに「後任はOさんでいいですか?」と尋ねたところ「私と決まった訳ではない。100%でない話はできない。」とのこと。

いくら遅くても、この日には後任者が発表されると思っていた私も現場責任者達も、あまりのことに呆れてしまいました。

24,25の土日には現場勤務者全員に6月で私が担当を外れること、および後任が決まっていないことも伝えました。
中には怒っている人や、相当不安になっている人もいました。

 その後、週明け27日の月曜日も後任が誰か不明のまま、今日28日は土日出勤の代休で休んでいるので、私の管理部門の勤務はあと2日間となりました。

 後任者が決まらないので取引先に挨拶にも行けず、現場勤務の皆さんも相当に動揺しているようです。


28年前の創価学会のまんが・・・

28年前の創価学会婦人部編『まんが・わたしたちの平和憲法』に書かれた戦争へのシナリオが今の状況とそっくり
↑のリンク先で全部読めます。

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このマンガ、あまりにも現在の状況とシンクロしていて恐いくらい。予言か!

でも創価学会って昔は(と言っても1988なので、そんなに昔な気がしませんが。)ここまで言ってたんですね。
まるで共産党みたいですね。
まあ、どちらの党も貧しい家庭の心の寄りどころだったのかも・・・ね。

僕も祖父が学会員だったようで(今もってハッキリ聞いたことは無いんですが、亡くなって随分経ってから父親の葬儀が真言宗だったのに、家の仏壇が学会の仏壇だということが判ってなんとなくわかりました。家族の誰からも何も聞いたことありません。
そういえば池田大作の本も結構ありましたが何の興味も無かったので、どこの家でもあるもんだと思っていました。)、こんなこと言っていた様な記憶があります。

小さい頃は近所の学会員のお家へ、子供たちの集まりに行ったりもしていましたねぇ。
今でも学会員の方はそういう面倒見の良い方が多いような気がします。





カラフルな銃

少し前の話ですが・・・

アメリカではカラフルな銃が発売されました。
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米銃器業界、カラフルな銃で6歳からの子ども市場に照準 報告書
2016年02月19日 16:01 発信地:ワシントンD.C./米国


米国の銃器業界が、わずか6歳の子どもを対象としたカラフルな銃を販売し、親たちにもわが子が幼いうちに銃を与えようと呼び掛けているとの報告書が18日、発表された。
・・・・・・・


商売のためなら・・・・・

狂っています。


ハンジミン

韓流スターのハンジミンちゃんです。
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おそらく、反自民ではないと思います。

ちなみに、シンジミンちゃんもいますよ。
韓国ラップ・グループAOAのメンバーだそうです。
きっと親自民ではないでしょう。


AERA、買ってみようかな?

 AERAって今まで買ったことなかったけど、今回の特集で川平さん親子や先日逮捕された目取真俊さんと共に、あの沖縄戦司令官であった牛島満中将のお孫さんの話が載っているようで、大変興味があります。

ちなみに川平朝清さんはジョン・カビラのお父さんですね。



ダウンロード

「沖縄を他人事だと思っていませんか」AERAで沖縄を特集
2016.06.20 11:50

雑誌「AERA」の 6月20日発売号で「沖縄を他人事だと思っていませんか」をテーマに沖縄を特集する。

芥川賞作家 目取真俊と哲学者 高橋哲哉の緊急対談や、作家 池澤夏樹の辺野古インタビュー、ジョン・カビラや腹話術師 いっこく堂、漫画家 今日マチ子のインタビューなどが掲載される。

掲載内容

■大特集:沖縄を他人事だと思っていませんか

川平朝清さん(元琉球放送アナウンサー)「キャラウェイが耳元でささやいた日本の閣僚の二枚舌」

ジョン・カビラさん(パーソナリティー)「生まれて初めて読んだ新聞の号外がコザ暴動だった」

いっこく堂さん(腹話術師)「友だちの家には毒ガスマスクがあった」

今日マチ子さん(漫画家)「「ガマ」に入ったとき、ひめゆり学徒隊が自分の同級生のように思えた」

牛島貞満さん(沖縄戦司令官・牛島満の孫、小学校教諭)「司令官の孫として沖縄戦を語り継ぐ」



うまいっ、座布団三枚!



まさに。

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一部引用
2016/6/22
「選挙で勝った側は選挙前の約束を守らないでいいという慣例を、メディアが作っている。:山崎 雅弘氏」 
 

どんな公約も「新しい判断」の一言で反故にして許されるなら、公約は何ですかと聞くこと自体、ムダで無意味な行為になる。

メディアが選挙報道の最初にすべきことは「前回の総選挙で各党が何を約束したか」「選挙のあと、与党はその約束を守ったか」の検証で、この検証なしに「各党の公約は」などとロボットのように聞く意味がわからない。

選挙で勝った側は選挙前の約束を守らないでいいという慣例を、メディアが作っている。

政党の公的な約束、それも政権与党や総理大臣の公的な約束が「新しい判断」の一言で無視できるという、首相側が勝手に作った「ルール」を問題視しないメディアは、態度でそのルールを追認したことになる。

「強い者はルールを破ってもいい」という価値観を既成事実として社会に広める役割を担っている。

東京都知事と前経済再生相の扱いの違いが示すように、この国では「安倍晋三様の敵か味方か」でメディアの追及レベルが異なる国になっている。

安倍晋三様の敵は、瑕疵を見つけたら相手を潰すまで徹底的に叩くが、安倍晋三様の味方なら、瑕疵を見つけても見ないふりして流す。

これが「美しい国」なのか。


これは酷い!古市

 ネット上で党首討論の司会をしていた社会学者の古市憲寿氏の態度が酷いと話題になっていたので短い動画を見てみたら、これが本当に酷い!

この方、今回初めて知ったけど、こんなのが大人なのか?
社会学者というけど社会性ゼロですね。
特に謝り方が酷いね!
さすがニコニコ動画の人選は違うなぁ、という気もします。



古市氏がくどくど言い訳しているのと、横の女の「私知らないから・・・・」的な態度が相まって、余計に見苦しい映像です。




以下引用
日刊スポーツ
小沢氏「どうかしている」、紙読んで誠意のない謝罪
[2016年6月19日21時43分]


 与野党9党首が出席して19日、都内で行われた「ネット党首討論」で、司会を務めた社会学者の古市憲寿氏が、生活の党の小沢一郎代表のプライベートな問題を質問、小沢氏が強い不快感を示すひと幕があった。

 古市氏は、「小沢さんの再婚はどうなったんですか」「興味がある」と、質問。討論の課題と無関係なテーマに、小沢氏は「興味でこういう討論するのは、どうなのか」と反論した。

 しばらく各党党首のやりとりが続いた後、古市氏は「これを読めばいいんですか」と渡されたとみられる紙を見ながら、「小沢さん、先ほどは失礼しました。発言を撤回しておわびします」と述べた。

 しかし、誠意のない話し方だったこともあり、小沢氏は「それは、おわびじゃない。おかしい。どうかしている」と態度を硬化。司会者サイドは「(小沢氏の)人柄をみたかった」などと主張したが、小沢氏は「そんなことは関係ない。おわびをするなら、きちんとしなさい」と述べ、会場の空気も凍り付いた。

 ネットユーザーからも「小沢さんが正しい」などの書き込みが続いた。


父の七回忌

 この土日は父の七回忌で実家に帰って法事を済ませてきました。

 年老いた母親にあまり心配は掛けたくないんですけど、近々(と言っても来春頃までの間に)転職することになりそうだということを説明し、父の墓前にも報告してきました。

年を取っているせいか、あまり動じている様子はありませんでした。


う~ん、確かに気になる。

宇宙人のグレイがパーマを掛けたような男が犯人って・・・・・

ぽぽんぷぐにゃん


私も少し前から感じていました・・・・

日刊ゲンダイDIGITAL
口撃するほど票が逃げる 安倍首相の“反共”ネガキャン演説
2016年6月14


一部引用

 そもそも安倍自民は、選挙前から共産を異様に“敵視”してきた。「野党共闘」の動きが現実味を帯びてきた3月、安倍政権は「共産党は破防法対象」なんて仰天の政府答弁書を閣議決定。公党をテロ組織扱いするなんて、マトモな政府の対応じゃないが、呼応するように自民も「民共合作」のビラを作製し、共産へのネガキャンを展開してきた。
安倍首相の頭の中には、一昔前の有権者の共産アレルギーの印象が強く残っているのだろう。
それで調子に乗ってネガキャン“口撃”を続けているワケだが、効果は全く期待できない。

「野党で今、最も勢いのあるのが共産です。昨年の統一地方選では、県議がいなかった7県すべてで議席を獲得し、党史上初めて全国都道府県議会に議員が誕生しました。昨年1年間で、共産の地方議員は146議席も増え、議席占有率は8%強と過去最高です。参院選で野党統一候補の動きが加速したのも、共産が早々に独自候補擁立を見送るなどしたため。有権者はちゃんと理解していますよ。若い世代なんて、アレルギーどころかシンパシーを感じている人の方が多いくらいです」(野党クラブ担当記者)

一部引用終了



 安倍さんの反共アジの度合が、あまりにもハイテンションなので逆効果ではないのかと感じていました。
これだけやれば、逆に怖がっていることを宣伝しているようなもんですからね。

共産党 盛況
その影響かどうか知らないけれど、共産党の集会がかなり盛況になってきているようです。
実際、民進党の支持率が落ちていることもありますが、存在感が増しているのは確かでしょうね。

自民党は野中広務さんが復党したとのことですね。
どういう思惑があるのか判りませんが、野中さんも最近では赤旗のインタヴューを受けたり、麻生さんには以前から差別問題で不快感をもっていたり、と現政権にはかなり批判的だったような・・・・

よく判りません。


辛辣です。

エドワード・スノーデン 衝撃インタビュー
 「日本での諜報活動と驚くべき世論操作」

6月8日サンデー毎日転載。
でも米国隷属国家の国民は全く平気


一部引用

■ターゲット・トーキョー

「米政府が日本政府を盗聴していたというのは、だれにとってもショックな話でした。
なぜなら日本は米国の言うことはほとんどなんでも聞いてくれる信じれないほど協力的な国だから。
今では平和主義の憲法を書き換えてまで、世界で広がる戦闘に加わろうとしているでしょう? 少し大きい文字そこまでしてくれる、信頼できる相手を、どうして入念にスパイするのか? まったくバカげています」


引用終了

これって大変なことなんじゃないの?

三菱UFJが国債割り当てから逃げだしているという・・・

大竹まことゴールデンラジオ
金子勝




こちらは、ちょっと大げさですが

>カレイドスコープ
Thu.2016.06.09
メガバンク「国債資格返上」で国家予算が組めなくなる!?


一部引用
・三菱UFJ「国債離れ」 マイナス金利、広がる不協和音
・国債、小幅に売られる 三菱UFJ銀「国債離れ」受け
・<三菱UFJ銀>国債保有のリスク回避 資格返上へ

要するにだ、「当行では、今後、国債は引き受けないので、その権利をお返しします」と言い出したのである。

これは、数年前にまとめ上げていた「三菱UFJ銀行の危機シナリオ」にのっとった措置である。
つまり、日本のメガバンクは、いよいよ国債が暴落すると考えているのである。

同時に、財務省に対して、日本のメガバンクが反旗を翻したことにもなるのである。


一部引用終了

ネットには気を付けましょう。

 こうしてブログなどを書くようになって5年経ちますが、これまでネットでのトラブルはありません。

今後もトラブルに巻き込まれないためにも次の記事は心に留めておきたいものです。



一部引用
ネット炎上で「人生無駄にしない」ために 年300回講演、プロの教え たった一枚の写真で伝える防止法
6月7日(火)7時0分配信

渋谷の交差点で、個人情報さらしますか?

 インターネット上で不謹慎な書き込みや違法行為を見せびらかし、猛烈な非難を受ける「炎上事件」が後を絶ちません。あまたの事件を分析し、学生や企業向けに炎上を起こさない方法を教えているプロがいます。年300回を超える講演をしている、IT大手グリーの小木曽健さん(43)です。
「炎上で人生を無駄にする若者をゼロにしたい」といいます。(withnews編集部、信原一貴)

ネット炎上の怖さ、防ぎ方……説得力抜群のスライド

渋谷の交差点で晒せる?
 今年4月、東京都立工芸高校(文京区)の大教室に、1年生約90人が集まりました。小木曽さんは、ショッキングな言葉から講演を始めます。

 「皆さんの中に今後、ネットで失敗して人生を駄目にする人が一人か二人います。私が話をすることで、この人数をゼロにします。それが、私の仕事です」

 スクリーンに東京・渋谷のスクランブル交差点の写真が映りました。真ん中で少女が、名前や携帯番号を書いたボードを掲げています。

 「みなさんにお願いがあります。ボードに自分の大切な情報を書いて、渋谷の交差点に30分ほど立っていて欲しい」

 子どもたちが「えーっ」と顔をしかめます。

 「そうですね。僕も、そんなことしたくない。でも実はこれ、毎日世界中で大人もやりまくっていることです。インターネットにものを書くということは、この交差点に掲げることと同じなんです」

 「まだこの交差点の方がましなくらいです。通る人は1日たった40万人。しかもボードを下ろすことができる。でも、インターネットは違う。一度あげたら二度と下ろせません。全世界に公開され続けます」

住所を世界中に公開
  ネットで起きるさまざまな問題。小木曽さんは「まず、軽いやつを見てみましょう」と、一枚の写真を映します。クッションや漫画がある女の子の部屋です。

  模様替えをしたので、ブログに載せる。こんな何気ない行為が、個人情報を世界中にさらすことになると小木曽さんは言います。スマホで撮った写真には、設定次第では位置情報が埋め込まれています。画像データを少し調べれば、住所や部屋がわかってしまいます。

 「家なんてバレたってかまわないよという人がいるかもしれませんが、その発言を将来自分を狙うストーカー、家族を狙う犯罪者にも言えますか。これ、大抵は大人がやっているんですよ。例えばキャラ弁の写真、ペットの写真。位置情報が残ったまま、ネット上にのせている人がたくさんいる。だから大人に、皆さんが教えてあげて欲しい」


~中略~

10分後に炎上開始

 では炎上事件は、どのように取り返しのつかない事態へと突き進んでいくのでしょうか。

 小木曽さんは、中学生3人が、同級生を暴行している「いじめ動画」をユーチューブに投稿した炎上事件を例にあげます。

 「少年たちは夜8時すぎに、スマホから動画をあげました。炎上が始まったのは、そのわずか10分後です。動画は2ちゃんねるに転載されました。ジャージのデザインから、通っている中学校が特定されました」

 「在校生名簿がすぐに転載され、動画内での呼び名と名簿との突き合わせが始まります。最初の一人目は50分後に、身元がばれています。残りの二人も、すぐでした」

 さらに父親の会社や電話番号、学校の担任、自宅の外観写真が次々と投稿されました。

 「すぐに家に住めなくなりましたよ。住めなくなったので引っ越します。すると引っ越し先はどこ、とネットで追及が始まります。今も3人分の引っ越し先の住所番地が載っています。終わらないんですよ、炎上って。一度はじまったら燃やし尽くすまで止まらないんです」


一部引用終了

不思議

 先週から何故か転職を促すかのような出来事が立て続けに発生していて、今日も必要と思われる資格について教えてもらったところ、なんと今年の試験の申し込みの締め切りが明日までということが判明したため、先ほど早速申し込みをしました。

しかし、こうも立て続けに今後の方向性を決定付けるような出来事が起こると、何か運命みたいなものを感じてしまいます。
こんなこともあるんですね。

試験は9月4日ということで3ケ月を切っているので、これから頑張って勉強しないといけません。


転職か?

 先週の金曜日、急に転職の可能性が高まる出来事がありました。
詳しいことは書きませんが、今日明日ということではなく1年後には転職している可能性が一段と高まる出来事です。

 理不尽と感じる部分もありますが、私の担当する業務の先行きもかなり不透明で先細りは間違いないし、我社の体質にもかなり嫌気がさしてきていたので、ちょうど潮時なのかもしれませんね。


ラビット黒

Author:ラビット黒
いつも来てくれてありがとうございます。

疲れ気味の年代です。
毎日嫌なことが多いですね。
忘れることも必要です。

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