2017 / 10
<< 2017 / 09  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - - - 2017 / 11 >>
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

悪いことが起こりませんように。

私の家族や親戚に自衛隊員はいませんが・・・・
高田渡が「自衛隊へ入ろう」と唄ったあの日から何十年か経ったこの日。




「奥さんは耐え切れずにハンカチで涙を拭き、家族3人が抱き合った」
ついに自衛隊が「駆けつけ警護」の新任務を負って南スーダンへ 隊員たちの生命は守られるのか――!?
IWJ 2016.11.20

一部引用

外川さん
「8時15分に空港国際線到着口に着いた頃には、自衛隊員の家族が花道を作っていました。隊員が乗ったバスが到着するたびに家族に近寄り、抱き合ったり、手を握り合ったり最後の言葉を交し合っていました。

子供は、お父さんの顔をずーっと見て、両手を広げて抱っこしてくれとねだる…。
隊員のお父さんは、思わず抱きかかえて顔をすり寄せる…。
奥さんは、耐え切れずにハンカチで涙を拭き、家族3人が抱き合う…。
お爺ちゃんとお婆ちゃんは、涙を拭いてそれを見守った…。
 
そんなシーンを思い出すと、涙があふれてきます」

 愛する家族は、南スーダンで弾丸に倒れないとも分からない――。戦地に見送る家族の心境は、想像に余りある。


涙して抱き合い分かれを惜しむ家族…

これは戦時中の出来事ではなく、2016年の出来事!


この記事へのコメント:

この記事へコメント:する















ラビット黒

Author:ラビット黒
いつも来てくれてありがとうございます。

疲れ気味の年代です。
毎日嫌なことが多いですね。
忘れることも必要です。

名前:
メール:
件名:
本文:

QR